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今回の電脳せどりコンサルは
『価格競争に巻き込まれない商品を販売しよう!』




せどりをある程度やってきている人は
1度は『価格競争』をしたことがあると思います

価格
価格

利益の出る価格で出品したにもかかわらず
我先に売りたいライバルが値段を下げたことによりカートが取れなくなり
結局自分も下げざるを得なくなる・・・

気付いたら赤字になっていた!なんて事もあったりします

赤字
赤字

『価格競争』 イヤですよね



今回はそんな『価格競争』の心配をしなくてもいい商品を紹介しちゃいます!!

それでは電脳せどりコンサル始めます!

電脳せどり 価格競争が起きない商品とは



普通、商品を販売するときには価格競争というものが付きまとってきます

もちろんそれはライバルがいるからこそ起こるもので、
ライバルより売りたいからという理由から価格競争が起こります

ただし、そのような商品は主に『オープン価格』となっている商品が多く
メーカーが「この値段で販売してください」という価格設定をしない商品になります

オープン価格
オープン価格

このような商品は特に販売価格に決まりがないので
販売者が自由に価格を設定して販売する事ができます

これが『価格競争』を引き起こす原因なんです




ではどんな商品が『価格競争』が起きないのでしょうか?


それは
メーカー側「この値段で販売してください!」
販売価格を強く主張している商品になります

商品によって『メーカー希望小売価格』という
売るときの目安になる価格を設定している商品が存在します

メーカー希望小売価格
メーカー希望小売価格

これはあくまでも「目安」なので、基本的には値下げされて売られています




これより強い表示となるのが『定価』です

この『定価』商品は全てではありませんが、どのお店へ行っても
基本的には同じような値段で売られていて『価格競争』という言葉はほとんど見当たりません


今回はこのような商品を説明していこうと思います(^^)/



電脳せどり 価格競争が起きない『定価販売厳守商品』



商品には

『オープン価格』
『メーカー希望小売価格』
『定価』

という主に3種類の価格設定があります




この中で新品商品が値崩れしにくいのが『定価』です

その名の通り『価格を定めた』のが『定価』なので
その価格で販売してください!という事になります

『メーカー希望小売価格』はあくまでも『希望』なので
値下げしても全く問題ないんですね




とても分かりやすい例えをひとつ挙げるなら
本・書籍は価格の部分に『定価』と記されている商品が大多数です

本

そして書籍を扱う協会が定価販売を強く主張しているので
どの本屋さんに行っても定価商品の新品本の価格は変わらないワケです


これと同じ原理の商品が、本以外の商品にも存在するんです!

その商品を販売すれば・・・皆同じ価格にしないといけないので
価格競争で利益が出なくなる・・・なんて事は防げるわけです(^^)


このような定価販売を強く要望されている商品を
『定価販売厳守商品』とか『販売価格厳守商品』とよく言います


実は、意外と身近にそのような商品はいっぱいあるんです



電脳せどり 『定価販売厳守商品』とは



よく目にするのは、どの店に行ってもだいたい同じ価格になっている商品です

定価販売厳守商品にかなり近い商品では
アップル社の新製品はあまり値引きができないことで知られています

アップル社
アップル社



また、ネット系ブランド通販などの商品も、価格は一律同じ値段で販売されていたりします
価格
価格





意外と多いのがコスメやビューティー系の商品と、健康用品系の商品です

メーカーのブランドイメージを損なわないようにするため
メーカーが定価販売を推奨している商品が数多くあります

このような商品は、どの出品者も一律同じ値段で出品していて
定価以外の値段で販売するとメーカーから警告が来ます

警告
警告

これはAmazon直販も例外ではなく
もしAmazon直販が安く出していたらメーカーから警告をもらうハズです
(セールや販売特約などでの例外はあると思います)




このように『定価販売厳守商品』は定価で販売する事が前提なので
値下げ合戦に巻き込まれる、という事がありません

その点ではとても安心できますが、ひとつ疑問に思ったことはありませんか??


どのお店でも同じ値段で売っているという事は・・・
どの仕入れ先も同じ値段で売っている、という事です!

価格差がなければ、仕入れて販売する事ができません!


でも、販売している出品者は利益が出るから販売しているワケです

ではどこから仕入れるのでしょうか??



電脳せどり 『定価販売厳守商品』は卸・問屋から仕入れる!



答えは卸問屋やメーカーから直接仕入れるのです!

卸問屋
卸問屋

販売価格は一定なので、値崩れの心配なく利益を計算して仕入れる事ができます!




もちろん卸問屋は業販前提の卸値販売なので利益が出ますし
販売価格もメーカーが指定した金額なので全く問題なく販売ができます


しかもAmazonから真贋がかかっても、れっきとした卸入れなので
請求書から仕入れ内容まで胸を張って差し出すことができます




このように『価格競争』に巻き込まれない商品を販売する事が
安定した収入を生み出すひとつの方法になります!


では、どのような商品を探したらいいのかと
どのような卸業者を探したらいいのか説明していきましょう(^^)/



電脳せどり 『定価販売厳守商品』を扱う卸問屋を調べる



卸問屋を探すには色々と方法がありますが
今回はネットで商品が観閲できるネット卸の【NETSEA】を例に説明してみましょう!

NETSEA
NETSEA



【NETSEA】で検索窓に
『定価厳守』『価格厳守』『定価販売』など『定価』『厳守』などワードを入れてみましょう
定価販売厳守
定価販売厳守

すると、このように【定価販売厳守】と書かれた商品が出てきます!


この商品こそ『価格競争が起きない商品』なんです!!




この商品は、色々なサイトの商品ページでも似たような価格になっています
同じ価格
同じ価格

なので、価格競争に巻き込まれて利益が出なくなるという心配はなくなります




そして、ネットで『卸』『問屋』などで調べたりすればNETSEA以外にも卸問屋は山ほどあるので
それぞれの卸問屋でこのように『定価』『厳守』等で調べると該当商品が出てきます

あとはライバル数と売れ数を確認して仕入れるだけです!


これで価格競争からの赤字とはおさらばできますね(^^)



電脳せどり 『定価販売厳守商品』を扱う際の注意点



この商品を販売するときには定められた価格で販売することが義務付けられています

定められた価格以外で販売すると、メーカーから警告が来て
最悪アカウント停止・閉鎖につながる可能性があります

停止
停止




中でも、最も危ないのがAmazonなどで販売するときの価格設定です!


販売価格の設定を最低価格に追随する設定にしていると
知らないで出品してきた新規出品者の低価格に引き付けられて
いつの間にか定価を下回っていて警告が来た……なんて事になります

こうならないように、『定価販売厳守商品』を出品するときは
必ずその価格で維持されるように価格設定をしておきましょう!
(最低価格を追いかける設定にしない)




価格さえ問題なければ、卸から仕入れて定価で販売しているので
何も問題なく販売する事ができます!

安定して利益が欲しい人や、価格競争に疲れたせどらーの方はぜひ試してみてくださいね!

【NETSEA】の簡単な利用方法は
▼こちらのブログ▼でも紹介していますので参考にしてみて下さい
→ 個人でも仕入れ可能な卸問屋の紹介ブログ ←




今回も【電脳せどりコンサルブログ】を

最後までお読み頂きありがとうございましたー!!




これからも店舗せどりや電脳せどりで役に立つ情報を

配信していきますので楽しみに待っててくださいねー!!




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